
硝煙・脱臭・集塵効果テキメン!
インフルエンザ感染予防!アピール効果バツグン!空調効率UP!

①大量のマイナスイオン発生
□発生量は300万個/cc以上(測定ポイント・・・送風口から1m地点)
発生したマイナスイオンは、一般的に距離の二乗に反比例して量が下がると言われ
ています。
ホール内に十分なマイナスイオンを供給する為には、相当量のマイナスイオンが必
要となります。
□マイナスイオンとは
酸素や水など物質を作る原子や分子は、中央にある原子核の陽子(+)と周囲を回る
電子(-)の数が同じで、全体で±0となっています。
この分子・原子に余分な電子が入り込み全体として(-)になったものが「マイナス
イオン」です。

②大風量(風速30m・・・台風の定義:風速17m以上)
□大風量でマイナスイオンの対流を作りタバコの煙を除去します。
□マイナスイオンの対流で空気を攪拌し、冷暖房のムラをなくします。
③電気集塵機能
□ホール内をマイナスイオン過多の状態にし、プラス帯電したハニカムフィルターに
浮遊粉塵を強制吸着・排除します。
□既設電気集塵機の集塵効果も飛躍的にアップします。
④ランニングコスト
□使い捨てフィルター採用により維持費も安価で、お手入れも簡単です。
⑤島上設置
□島上設置で工事は簡単。ダウン島には専用架台で対応します。
□LED装飾でお客様に空気浄化をアピールします。